禁煙による離脱症状、眠気ピーク

朝起きてとりあえずのたばこがなくなり、物足りなさを感じるとともに、禁煙したことを実感する。
朝ごはんを食べた後にたばこを吸えないということに違和感を覚える。
基本的に何か一つの行動に対してたばこがいたので、何か忘れているような感覚に陥ります。
その後禁煙による離脱症状なのか眠気に襲われる。
例えるならオールして活動していた2日目の夕方くらいの感覚がずっとしているような感じです。。
また離脱症状により頭がぼぉーっとして、禁煙による眠気であくびが止まらない。
何か行動する上で明らかに集中力の低下を感じる。
灰皿見つけると吸う、コンビニで吸う、今まで自分の行動の中心にたばこがいたなと思いました。
いつもなら吸っていた行動がなくなり、羨ましいというより数日前の自分が客観的に見れるようになる。
夕方には吸いたいという衝動はいったんはなくなるが、タバコの匂いが少しでもする、吸いたいという禁断症状がぶり返してくる。
今思うと禁煙による離脱症状、眠気のピークは二日目もしくは三日目だと私は感じました。
禁煙による離脱症状を紛らわせる方法
禁煙に二日目の離脱症状を紛らわせるためには何か別のことに集中していればその間は、たばこを吸いたいと思わないでいることが出来ました。
離脱症状で集中力の低下は感じるので、できれば楽しいことがベスト!
運動をしていたり、映画やアニメは時間を忘れて鑑賞できるのでオススメします。
私の主観ですが、アニメがめちゃめちゃ充実してるDMM TVがいいですよ!
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禁煙失敗事例
禁煙を試みる際には、いくつかの失敗例に注意することが重要です。これらの失敗例を理解し、適切な対策を取ることで、禁煙の成功率を高めることができます。
- サポート不足: 適切なサポートを得られない場合、禁煙の試みは失敗しやすくなります。禁煙カウンセリングや禁煙グループへの参加など、専門家のサポートを受けることが大切です。または禁煙宣言せずに禁煙を試みると失敗する傾向にあるかもです。
- トリガーへの対処不備: タバコを吸いたくなるトリガーに対処する方法を理解していない場合、禁煙の試みが挫折する可能性があります。自分は何をする時にタバコを吸っていたのか最初のうちはそのトリガーを避けたほうが禁煙が長続きします。
- 過度の自己圧力: 完璧主義に陥ると、小さな失敗が大きな挫折につながる可能性があります。適度な自己管理を心掛け、失敗から学ぶ柔軟性を持つことが重要です。まずは1日目と小さな目標を立てることが成功の秘訣になると思います。
- 社会的圧力や環境の影響: 周囲の環境や人々が禁煙をサポートしていない場合、禁煙の試みが困難になることがあります。自身の目標を明確にし、周囲の影響を適切に管理することが必要です。
- ストレス管理の不足: 禁煙によってストレスが増加する場合、適切なストレス管理技術を持つことが重要です。メディテーションやリラクゼーション法など、ストレスを軽減する方法を学ぶことが役立ちます。ストレス発散には適度な運動も効果的です。
これらの失敗例から学んだことは、禁煙の試みには適切なサポートと計画が不可欠であり、トリガーやストレスに対処する方法を理解することが成功の鍵であるということです。禁煙を成功させるためには、自身のニーズに合った戦略を立て、コツコツと取り組むことが大切です。
次回は離脱症状のピーク2日目を乗り越えた3日目
禁煙の中で本当にもう一度味わいたくない2日目を乗り越えました。
禁煙による離脱症状は2日目が一番きついと言われていますが、本当にその通りだなと身をもって実感しました。
2日目の離脱症状は眠気もひどく、身体もだるくて二度と味わいたくないです。
一緒に禁煙3日目乗り越えましょう!


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